under the moonlight


タチの悪い悪魔に出会いました。
まさに悪魔、背中に羽根も背負っていました。

モラルとか正しい在り方とか、そんなものに強制力なんて無いと
最初から知っている素振りで
あるがままに赴くままに、触れて、離れて
笑って、射止めて、かわして、隠れて、現れて、消えて…

月が昇っても、夜が来ても、星が消えても
気まぐれにしか、会いに来てくれないんでしょうね。
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